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松野永岬 / 光の大黒柱建て師
一級建築士光の大黒柱建て師エネルギーワーカーメンター
一級建築士(設備設計)として住まいづくりに長く携わりながら、風水・心理学・タロットを通して「家と心」をともに整えるお手伝いをしています。建てるのは、建物だけじゃない。人が自分自身の光を思い出し、また歩き出せる場所を、一緒につくります。
これまでの歩み
「建てる」から始まった道
一級建築士(設備設計)として、長く建物の設計に携わってきました。空気・光・水——目に見えない流れを設計するのが私の仕事でした。図面の向こうにいつも見ていたのは、その場所で暮らす人の毎日です。
家と心のつながりに出会う
あるとき、住まいの状態と住む人の心が、鏡のように響き合うことに気づきました。風水、心理学、エネルギーワーク、タロット——学びを重ねるほど、建築の実理と古の知恵は、同じことを別の言葉で語っていました。
光の大黒柱建て師として
いまは、家の柱だけでなく、人の真ん中に「光の大黒柱」を建てるお手伝いをしています。屋号の天地結(あめつちむすび)には、天と地を結び、暮らしと心をひとつに整えるという願いを込めました。
大切にしていること
知るより、使う。
知識より、今日の一歩。すぐ実践できる形でお渡しします。
押しつけない。
決めるのはいつもあなた。あなたのペースを大切にします。
1000年後を思って。
目の前の暮らしの先に、未来の子どもたちと地球を見ています。
